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松阪大石牛

往にし方の大石牛とは

私たちは、「本当にうまいお肉をつくりたい」
「牛や豚を大切にしたい」という思いから、
量や値にとらわれず、絶対に妥協しない飼育方法で育てています。
今までに食べたことのない、往にし方の大石牛・松阪豚をぜひご堪能ください。

妥協しない3つのこだわり
1.究極のエイジングビーフ
未経産の黒毛和種の雌牛を1200日以上もの長きにわたり肥育された究極の牛が「往にし方の大石牛」です。
2.餌を独自改良
独自に配合した餌を一頭一頭触り、健康状態を確かめながら与えることで、無理に大きくすることなく時間をかけゆっくり育てますから、出荷時期は「牛にしか分かりません」
3.飼育環境
標高約350メートルの山間地とあって夏は涼しく、恵まれた気候と滋養豊かな谷川の天然水は、肉質の良い牛を育てるには最適な条件が揃う、松阪牛発祥之地 飯南町深野東に位置する大石町で飼育しています。
松阪豚

品評会で
トップジャッジを受け続ける
レジェンドが育てる豚とは

「全国養豚経営者会議」(現: 日本養豚生産者協議会) にて副会長 16 年、
第 6 代会長 6 年間を務めてきた日本養豚業界のレジェンド「山越 弘一」が、
安心・安全・健康を思い育てる松阪豚は、
味においても国内の豚の品評会で長年にわたりトップジャッジの高い評価を受けてきました。

妥協しない3つのこだわり
1. 血統・交配
豚肉の味の7 割は、血統で決まります。三種類の原種豚を掛け合わせ、1967年に1頭の豚の飼育から始め、現在8代目になり、進化した種豚となりました。
2. 飼育環境・飼料
豚の飼育に大切なのは第一にお水です。三重県松阪市には、鈴鹿・大台山系の地下水をはじめ、山にも川にも豊富な自然環境が整っております。養分をたっぷり含んだ広葉樹の葉が、腐葉土になり、そのミネラルをたっぷり含んだ地下水が良質な松阪豚を育てます。三重県松阪市の、この地でないと良質な松阪豚を育てることができません。
3. 飼育期間・出荷時期
一般的に130 ~ 170 日で出荷できる効率重視のハイブリッドの養豚と違い、生産性重視ではなく、出荷まで230日という時間をたっぷりかけています。

わたしが責任をもってつくっています

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