力八精肉店

往にし方の大石牛 生産者紹介

松阪牛推進協議会副会長 磯田浩利

出荷時期は牛にしかわかりません。

松阪牛推進協議会副会長
磯田浩利

「松阪牛協議会」の副会長「磯田 浩利」により、標高約350メートルの山間地とあって夏は涼しく、恵まれた気候と滋養豊かな谷川の天然水は、肉質の良い牛を育てるには最適な条件が揃う、飯南町深野東に位置する大石町で、往にし方より伝わる牛飼い秘伝の技により未経産の黒毛和種の雌牛を1200日以上もの長きにわたり肥育された究極の牛が「往にし方の大石牛」です。

飼育の様子